B’zで勉強、ブラッシング・カッティングの練習!キレのある音を出そう

ブラッシングは、複数の弦を左手の指でミュートした状態でストロークする事です。

そしてそのブラッシングをコードストロークに混ぜながら弾くバッキングの事を、カッティングといいます。

 

そんなブラッシング・カッティング、チャカチャカと歯切れのいい音が出るので、決まるとかっこいいですよね。

 

そこで、ブラッシング・カッティングの基礎をある程度マスターしたあなたの為に、もっと楽しみながら練習できるように、僕も大好きなB’zの曲で練習できるフレーズを、用意しました。

ぜひチャレンジしてみてください。

B’zの曲で、ブラッシング・カッティングを使っているフレーズを紹介

 

BAD COMMUNICATION (000-18)でブラッシング・カッティングの練習

8th Album「LOOSE」からBAD COMMUNICATION (000-18)でブラッシング・カッティングの練習をしましょう。

僕はこれを初めて聞いた時、衝撃を受けたのを覚えています。

オリジナルのBAD COMMUNICATION も素敵ですが、こうやって演奏方法を変えることでめちゃくちゃ曲の雰囲気も変わりますよね。

 

あなたもBAD COMMUNICATION (000-18)でブラッシング・カッティングのテクニックを学んでみましょう。

動画でテンポ117とテンポ50を用意したのでご覧ください。

 

Fly The Flagでキレのあるブラッシングを練習

14th Album「THE CIRCLE」Fly The Flagのフレーズからキレのある単音のブラッシングを練習しましょう。

 

動画でテンポ119とテンポ50を用意したのでご覧ください。


 

まとめ

ブラッシング・カッティングをマスターすれば、キレのあるカッコいいサウンドを奏でることができます。

 

あなたも大好きなB’zでテンションを高めながら練習してみましょう。

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です